新郎・新婦入場のBGM


は、場面は違えど僕らの披露宴で使った曲です。

アルバム名/アーティスト名 コメント
Oh Pretty Woman
Roy Robinson
「プリティウーマンサウンドトラック」
説明の必要なし。厳かな入場には向いてないですけどね。

China Roses
Carribean blue
Book of days
Only Time
Wild Child
以上Enya
「The Best of Enya」
「Day Without Rain」(Only TimeとWild Child)
cover cover
Pretty Womanとは逆に、厳かな入場にはEnyaが欠かせない。アルファ波でゲストもリラックス。
どの曲も素晴らしいけど、特にBook of daysで入場すれば、花嫁さんはプリンセスになるでしょう。
Main Theme
Alan Silvestri
「花嫁のパパサウンドトラック」

超有名なこの曲で入場すれば、晴れやかな披露宴の期待が膨らむ。
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Cartoon Hero
AQUA
「Woman 5」

ちょっと年配の方は知らない曲だけど、「デンドンデンドンデン」っていうドラムのイントロで、楽しくなるのは間違いなし。AQUAの「Aquerius」よりは、他にもBGMで使えそうなセリーヌ・ディオンとかキャロル・キングの曲が入っている「Woman 5」の方がお得です。
Dream Lover
Mariah Carey
「グレイテスト・ヒッツ」

マライアキャリーのデビュー当時の超爽やかな曲で、マライア特有の抜ける声がそんなに無い。

G線上のアリア
J.S.バッハ
「ミュージック・フォー・ウェディング」

説明不要。厳かですな。
「ミュージック・フォー・ウェディング」は文字通りウェディングBGM用の曲を集めたオムニバス・アルバムで、クラシックからポピュラー、ディズニーまで入っていてかなりお得感高いです。
ブライダルダンシングクイーン
ABBA
「ミュリエルの結婚サウンドトラック」
あの超名曲「ダンシングクイーン」のウェディングバージョン。メロディーは一緒だけど、厳かに始まる。イントロはインパクト大。

It Ain't Over 'til It's Over
Lenny Kravitz
「Lenny Kravitz Greatest Hits」
イントロが印象的なお洒落なメロディー。レニー・クラビッツの高音ボイスがとても聞き心地が良いです。楽しいパーティが始まる予感がします。テレビ番組のBGMとしてもしょっちゅう使用されています。
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